納得と売り上げ、そして社会学者

お世話になります。

作品を編集して販売する際に感じますが、内容に納得していた場合は
売れなくても納得がいくものです。

作品に納得していなくても、商業的にトントンになれば、まあ
納得いきます。なんとなく不満はあっても売れればと言う感じです(笑)

作品に納得もいかず、売れない場合は最悪です。

そうならないように頑張ろうと思いますが、女性が最悪だった場合、避けられないリスクです。

それは運しかありません。

実際どうなのか。

やっぱり、容姿よりも本当にセックス好きかどうか。これにつきます。

セックスが好きな女性は、やはり女を捨てていません。

これはプライベートも含めて、容姿云々じゃないです。

年齢でもありません。老婆でも女なら、エロいものです。

話は全くかわって、フェラは自分はあんまり関心がありませんが
細かく見ていくと、音やよだれや舌使いなど、フェラ好きには色々ポイントが
あるようです。

自分の中でフェラをわざとらしくやられると、「この人はエロというものを
理解していないのだな」と感じます。表面的な物など要らないし、見ている人も
そんなものを求めてないと思うのです。

フェラはテクなんてどうでもいいです。チンポをしゃぶるのが真に好きなら
それでいいし、伝わります。

2chのフェラスレを見て勉強になったのが、涎を垂らすフェラについてです。

全員ではありませんが、大量に涎をあえて垂らす女は、実は我慢汁など男性の
体液を飲み込むのを拒否して、涎を排出しているという指摘は膝を打ちました。

あまりにチンポを舐めるのがおいしくて、ベロベロとやって涎を結果として
出す女と、あえてフェラ嫌いで涎を垂らす女。

男はわかると思います・・・

自分が撮影する物以外でも、セックス好きな女以外は出て欲しくないです。

最後に、社会学者の鈴木涼美氏という方が最近、本出されてます。
読んでないのであれなんですが、amazonでは決して評価はされてないようです。

著作の中ではなぜか、AV時代のことは書かれていないようです。

おそらく、この方メディアに出てくるでしょう。
高学歴なんだけどAVやってたインテリみたいな枠で。

でも、なんで「家柄は良かったけど、私セックス好きでAVやってて、悪い男も好きだった。」
「当時はAV業界も景気がかろうじてよかったらから、ギャラも高くて満足でした」
「そんで学歴もあったから要領良くやって、良い会社に入りました」

って言えないんだろう。知の鎧というかさ、そういうのいいんだよなあ。
毒吐いてすいません。顔も出さずに撮影している俺が言えないですが、
なんか違和感があって。

「セックスが好き」って言うことがそんなに悪か。恥か。

調子に乗りすぎました。すいません。

結句、俺はセックス好きな男と女の映像を撮りたいなあ。
それが無くなったのが今のAVだと思うんだよなあ。俺はセックスが好きだから
とりあえず女も好きな人じゃないとな。

取り留めない文章ですいません。

2015年2月26日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : haraita